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歯が白くー見綺麗な歯並びだったが、左上2番が少し舌側転位していたので
左上3番が軽い八重歯に見え、左上1番と右上1番が反っ歯で右上1番は切端
が右上2番側に30度曲がり、右上2番の唇側に少し乗り上げていた
(画像は18歳時)。
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畑野浩子の左下5番、左下6番、右下6番は咬合面の大半に銀アンレーを
被せた銀歯だった (画像は19歳時)。
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畑野浩子の左下7番、右下7番も咬合面の大半に銀アンレーを被せた銀歯
だった (画像は23歳時)。
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上前歯4本の切端が向かって左に曲がっていたのがよくわかる
(画像は22歳時)。
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左上1番と右上1番が反っ歯だったのがよくわかる (画像は22歳時)。
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左上6番、左上7番、右上6番は銀インレーを詰めた銀歯だった。
右上1番の切端が右上2番の唇側に少し乗り上げていたのがよくわかる
(画像は22歳時)。
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6枚目の画像からわずか1か月後、左上4番と右上3番の2本を削って小さめ
の差し歯(メタルボンドセラミッククラウン)を被せ、さらに左上3番〜右上2番の
5本を抜髄し歯冠を削り落とし歯根の穴に屈曲金属コア付の小さめの真っ白の
差し歯(メタルボンドセラミッククラウン)を上前歯7本がアーチ形に並ぶように
曲げて挿し、綺麗な歯並びに直していた (画像は23歳時)。
畑野浩子の差し歯は舌側(裏側)も全部白かった。
よく見ると自歯の右上4番は少し黄色かった。
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右上2番への右上1番の乗り上げと左上2番の舌側転位が直っていた
(画像は23歳時)。
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上前歯7本の差し歯の歯茎が赤く腫れていた (画像は24歳時)。
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畑野浩子(畑野ひろ子)は差し歯の歯茎が黒ずみ歯肉が退縮し始めていた
(画像は30歳時)。
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歯肉の退縮を隠すためか、上前歯7本の差し歯を畑野浩子(畑野ひろ子)は
大きめの歯冠の差し歯(オールセラミッククラウン)に交換したため、左上1番の
切端が左上2番側に30度曲がり、左上2番の唇側に左上1番が少し乗り上げて
しまい、歯並びが少し乱れていた (画像は33歳時)。
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